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でんきについて

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でんきについて

現在のでんき料金と比べて下さい。

東京電力の請求書(電気ご使用量のお知らせ)をご用意ください。

※ 電化上手でご契約されている方、高圧一括受電を導入している集合住宅にお住まいの場合は、お申込みいただけません。太陽光発電による電気の買取をご希望の場合は買取先である東急パワーサプライへご連絡ください(0120-109-708)。

でんきサービス料金表(2022年7月現在)

※ページ内の料金表示は全て税込表示です。

凡例

▲値引率
東京電力エナジーパートナー料金
 → 東急でんき&ガス でんき料金

基本料金 60A 50A 40A 30A
▲9.6%
1,716.00円
1,551.00円
▲7.6%
1,430.00円
1,320.00円
▲4.8%
1,144.00円
1,089.00円
▲6.4%
858.00円803.00円
電力量
料金
(1kWhあたり)
120kWhまで ▲0.5% 19.88円→19.77
120kWh
をこえ
300kWhまで
▲0.4% 26.48円26.36円
300kWhを
こえる分
▲5.2% 30.57円28.95円 ▲3.2%
30.57円29.57円

※ 料金表は全て税込表示です。
※ 2022年7月時点の東京電力エナジーパートナーの従量電灯Bの料金単価と比較。
※ 燃料費調整額、再生可能エネルギー発電促進賦課金、各種割引は含みません。。
※ 端数処理の関係で 電気料金および割引額が必ずしも一致しない場合があります。
※ 燃料価格の動向によっては、料金がおトクにならない場合もございます。

料金おトク早見表(月額)※

  現在の電気料金
20,000円 16,000円 12,000円 9,000円 6,000円





60A ▲792円 ▲579円 ▲366円 ▲208円 ▲187円
50A ▲751円 ▲538円 ▲326円 ▲167円 ▲133円
40A ▲710円 ▲500円 ▲287円 ▲128円 ▲79円
30A ▲483円 ▲352円 ▲221円 ▲122円 ▲81円

※ 2022年7月時点の東京電力エナジーパートナーの従量電灯Bでんき料金との比較。
※ 燃料費調整額、再生可能エネルギー発電促進賦課金、各種割引は含みません。
※ 端数処理の関係で 電気料金および割引額が必ずしも一致しない場合があります。
※ 燃料価格の動向によっては、料金がおトクにならない場合もございます。

凡例

▲値引率
東京電力エナジーパートナー料金
 → 東急でんき&ガス でんき料金

基本料金
(1kVAあたり)
▲10.0% 286.00円257.40円
電力量
料金
(1kWhあたり)
120kWhまで ▲0.5% 19.88円19.77円
120kWh
をこえ
300kWhまで
▲0.4% 26.48円26.36円
300kWhをこえる分 ▲5.2% 30.57円28.95円

※ 1kVAは10Aに相当します。
※ 料金表は全て税込表示です。
※ 2022年7月時点の東京電力エナジーパートナーの従量電灯Cの料金単価と比較。

料金おトク早見表(月額)※

  現在の電気料金
20,000円 15,000円 10,000円



12kVA ▲879円 ▲613円 ▲375円
10kVA ▲851円 ▲586円 ▲321円
8kVA ▲824円 ▲558円 ▲294円

※ 1kVAは10Aに相当します。
※ 料金表は全て税込表示です。
※ 2022年7月時点の東京電力エナジーパートナーの従量電灯C電気料金との比較。 燃料費調整額、再生可能エネルギー発電促進賦課金、各種割引は含みません。 端数処理の関係で 電気料金および割引額が必ずしも一致しない場合があります。
※ 燃料価格の動向によっては、料金がおトクにならない場合もございます。

凡例

▲値引率
東京電力エナジーパートナー料金
 → 東急でんき&ガス でんき料金

基本料金
(1kWあたり)
▲1.0% 1,065.90円1,055.24円
電力量
料金
(1kWhあたり)
夏季 ▲1.5% 17.37円17.12円
その他季 ▲1.6% 15.80円15.54円

※ 税込表示。2022年7月時点の東京電力エナジーパートナーの低圧電力の料金(力率割引後)と比較。

でんき料金の計算方法

※1 電力量料金は、毎月の燃料費調整単価(原油・LNG・石炭の燃料価格の変動により、毎月自動的に決まる単価)に使用電力量を乗じた燃料費調整額を加算、または差引きして計算します。
※2 再生可能エネルギー発電促進賦課金は、再生可能エネルギー発電促進賦課金単価(国が毎年定め、全国一律で適用される単価)に使用電力量を乗じて計算します。

電力自由化とは?

2014年6月11日、電力小売の全面自由化を実施するために必要な「電力の安定供給を確保すること」、「電気料金を最大限抑制すること」、「電気利用の選択肢や企業の事業機会を拡大すること」の3つを目的として「改正電気事業法」が成立しました。

この法律により、これまで東京は東京電力、大阪は関西電力など、地域ごとに電気の購入先が決まっていたのが、 2016年4月より自由化となり、携帯電話の会社を選ぶように、サービスや価格を元に消費者が電力会社を選択できるようになりました。

安心で安全な新電力の仕組み

東急でんき&ガスに切替えても、東京電力パワーグリッドの送配電設備を使用するので、安心・安全は変わらず、でんきをお使いいただけます。
また、これらの供給ルートに不具合が生じた場合はいままで通り、東京電力が対応するため安全性に変わりはありません。